中学受験算数勉強方法

栄東中学 入試

2019/01/22
 
この記事を書いている人 - WRITER -
TANUKI
大手中学受験塾で主に算数の講師をしています。算数以外にも受験生の学習方法や進路相談などもしております。それらの業務で経験していることをお伝えしていきます。

(追記)やっと問題入手しました

栄東中学(埼玉)を解いた印象をお伝えします。栄東中学は埼玉県の学校で、日本で最も受験者の多い中学です。毎年のべ1万人を越える受験生が受験します。東京・神奈川の入試が2月なので、1月の前受けとしての意味合いが強い学校です。

同じように前受けできる学校として寮のある学校もありますが、難易度的にちょうどボリュームゾーンにある栄東に人が集中するようです。いざとなったら通えるというのもありますかね。寮は高いですし。

1、設問毎の予想難易度

A必須問題(簡単で差がつかない)

B合否を分ける問題(学習の中心)

C差をつける問題(ミスを取り返す)

D難しくて逆に差がつかない問題

大設問1

大設問2

大設問3

大設問4

2、出題単元

3、入試問題の分析 4項目

・典型題、典型的な手法

・ミスのしやすさ

・見直しのポイント

・応用問題を解くためのポイント

4、入試問題批評

※2019年の栄東中学の問題は現在入手できておりません。入手次第24時間以内に記事を加筆修正致します。

※(入手次第以下の文面は削除します)

もしよろしければ、ご受験された方、入試問題をPDFデータにして送っていただけないでしょうか。(算数のみで構いません)

メニューにありますお問い合わせフォームからメールアドレスを送信いただけたらと思います。ご協力ください。よろしくお願いいたします。

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大手中学受験塾で主に算数の講師をしています。算数以外にも受験生の学習方法や進路相談などもしております。それらの業務で経験していることをお伝えしていきます。

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